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2013年12月15日 - 2013年12月21日

2013年12月20日 (金)

【話題】ベストキラキラネームは「泡姫(ありえる)」、2位は「黄熊(ぷぅ)」、3位「姫星(きてぃ)」

1:2013/12/20(金) 15:18:05.10 ID:
無料の赤ちゃん名づけアプリを提供するサイトが、ユーザーがユニークな読み方だと思う名前を投票し
決定した「ベスト・オブ・キラキラネーム」の2013年版を発表。1位には「泡姫(ありえる)」が選ばれた。

このランキングは、名前情報サイト「赤ちゃん名づけ」が発表したもの。同サイトでアクセス数が多かった
キラキラネームをランキング化した「キラキラネームベスト30」の中から、さらに「どれがもっとも
キラキラネームだと思うか?」という投票を募り、その結果が発表されている。

読みにくい名前をキラキラネームと呼ぶのだから当たり前なのだが、ランキングに入った名前の読み方は、
まさにクイズだ。1位の「泡姫」以下、2~5位は「黄熊」「姫星」「宝物」「希星」で、
それぞれ「ぷう」「きてぃ」「おうじ」「きらら」が正解。

このほかランキングには、「今鹿(なうしか)」「皇帝(しいざあ)」「男(あだむ)」「本気(まじ)」
「七音(どれみ)」「愛保(らぶほ)」「火星(まあず)」などもランクインしている。

親が愛情を持って付けた名前に、他人がとやかく言う権利はないが、こうした命名について、ネット住民は
批判的だ。2ちゃんねる「ニュース速報」板の「2013年度ベスト・オブ・キラキラネーム”発表!1位『泡姫』
2位『黄熊』3位」というスレッドを見ると、ランキング全般については、
「これペットの名前だろ?」「受け付けんじゃねえよ役所…」「反対する家族はいなかったのかね?」
といった声があがっており、それぞれの名前についても、「ありえるって読むのかソープかとおもた」

「黄熊 (ぷう) 1. おならの音 2. Poo=英語でウンコのこと 3. プー太郎の略で無職を意味する」
「11位   男 (あだむ) 誕生日プレゼントは葉っぱに決定じゃねえか」
「14位  七音  (どれみ) ドレミなら三音だろ」と、気になるポイントをピックアップ。

また、もはや感覚が摩耗したのか、一部からは、「なんでや!心愛は普通やろ!」といった声もあがったが、
1位の「泡姫」については、「『泡姫』→『ありえる』、泡姫は、ありえないだろ・・・」
という、うますぎるツッコミも登場しており、ネット住民の支持はまったく得られなかったようだ。

http://www.news-postseven.com/archives/20131219_232669.html


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2013年12月19日 (木)

【画像】有村架純 故郷で笑顔「伊丹大使」に就任

1:2013/12/19(木) 13:18:34.16 ID:
 NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」に出演し、ブレークした
女優有村架純(20)が19日、出身の兵庫県伊丹市を訪れ、
市をPRする「伊丹大使」に就任した。

 300人を超す市民らが市役所前で出迎え、有村が到着すると
ファンが殺到。「お帰りなさい」の声に有村は笑顔で「17年、
生まれ育った伊丹に帰ってきました」とあいさつした。

 有村は「あまちゃん」出演前の4月にも伊丹市役所を表敬訪問し、
藤原保幸市長が「応援役を引き受けてほしい」と依頼していた。

 「伊丹大使」には女優南野陽子(46)や
プロ野球楽天の田中将大投手(25)らも就任している。

ソース:ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20131219-1233416.html
画像:伊丹大使に就任した有村架純。左は藤原市長


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2013年12月18日 (水)

【黒子のバスケ事件】 渡辺容疑者を送検…めっちゃいい笑顔を見せる(画像あり)

1:2013/12/18(水) 00:09:32.37 ID:
★ <黒子のバスケ脅迫>渡辺容疑者を送検

 週刊少年ジャンプ(集英社)の人気漫画「黒子(くろこ)のバスケ」を巡る連続脅迫事件で、
警視庁捜査1課は17日、威力業務妨害容疑で逮捕した大阪市東成区の派遣社員、渡辺博史
(ひろふみ)容疑者(36)を東京地検に送検した。

 渡辺容疑者を乗せた捜査車両は午前10時前に勾留されている東京都千代田区の麹町署を
出発した。これまでの同課の調べに、渡辺容疑者は「成功した作者へのやっかみがあった」などと
供述しており、詳しい動機を追及する。【神保圭作】

毎日新聞 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131217-00000018-mai-soci







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2013年12月17日 (火)

【画像】現役ミス・インターナショナルの吉松育美さんが日本外国特派員協会で会見、芸能事務所役員によるストーカー被害を訴える

1:2013/12/16(月) 20:58:51.42 ID:
現役ミス世界一がストーカー被害訴える 世界大会での王冠引き継ぎも不可能に

2012年のミス・インターナショナル世界大会で日本人初の優勝を果たした吉松育美さん(26)が
2013年12月16日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見を開いた。
次の優勝者は12月17日に東京・品川で開かれる世界大会で決まるが、吉松さんは
世界大会の会場に姿を見せて王冠を引き継ぐことはできない。その経緯を詳しく説明した。
吉松さんの説明によると、芸能事務所の役員が吉松さんに対してストーカー行為を行った上、
ミス・インターナショナル協賛企業に圧力をかけるなどした結果、主催者から体調不良のふりをして
大会出席を見合わせるように求められたという。また、この被害について東京・霞ヶ関の
司法記者クラブで会見して広く訴えたにもかかわらず、ほとんど記事化されなかった
ことに「正直、失望した」と述べた。
(以下省略 全文はソース内をご覧ください。)
※省略部分の見出し
・自殺した川田亜子さんの名前出しながら「娘さんが彼女のようになることを心配しています」

・司法記者クラブで会見はしたが記事は載らず

・役員は探偵を雇ったことや協賛企業への圧力を否定

http://www.j-cast.com/2013/12/16191870.html?p=all
会見に臨むミス・インターナショナルの吉松育美さん。涙ぐむ場面も多かった

関連スレッド
【芸能】ミス・インターナショナル吉松育美が芸能事務所ケイダッシュ谷口元一氏を“ストーカー被害”で訴えた!★3
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1387081153/

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2013年12月16日 (月)

『THE MANZAI 2013』、ウーマンラッシュアワーが3代目王者に輝く!

1:2013/12/15(日) 21:40:06.84 ID:
2013年の最も面白い漫才師を決める『THE MANZAI 2013~年間最強漫才師決定トーナメント』(後7:00 フジテレビ系)が
15日に生放送され、ウーマンラッシュアワーが王者に輝いた。

3年連続で決勝トーナメントに進出した2人は、予選1位の勢いそのままに、3代目王者を手にした。
3度目の挑戦で初となる決勝戦では、Aグループを突破した千鳥とCグループを通過したNON STYLEと対決。
2008年の結成からわずか5年で、プロ漫才師1885組の頂点に登りつめた。

決勝トーナメントには、昨年もこの舞台に立った千鳥、オジンオズボーン、磁石、ウーマンラッシュアワー、NON STYLEのほか、
風藤松原、天竺鼠、チーモンチョーチュウ、レイザーラモン、銀シャリ、学天即と「ワイルドカード」で選ばれた流れ星の12組が登場した。

司会は大会の審査放送は審査員9名、さらに携帯電話で誰でも参加できる「国民ワラテン」で視聴者も採点に参加した。
審査員は、西川きよし、秋元康、テリー伊藤、オール巨人、大竹まこと、ラ・サール石井、木村祐一、
天野ひろゆき(キャイーン)、高須光聖(放送作家)が務めた。

同大会は漫才ブームを巻き起こした漫才番組『THE MANZAI』を一昨年に29年ぶりに復活。
初代王者はパンクブーブー、昨年はハマカーンが二代目に輝いた。最高顧問はビートたけしが務め、司会はナインティナインが担当。
優勝者には賞品としてフジテレビのレギュラー番組、副賞として『どん兵衛』など日清食品製品30年分が贈られる。


ウーマンラッシュアワー(左から)村本大輔、パラダイス中川 (C)ORICON NewS inc.

オリコン 12月15日(日)21時34分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131213-00000312-oric-ent

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【映画】高遠菜穂子さんが「自己責任」の名のもとにバッシングを受けた事件当時を振り返る/映画『ファルージャ …』トークイベント

1:2013/12/15(日) 05:26:00.33 ID:
 2004年にイラクで起きた日本人人質事件の人質となった高遠菜穂子さんが13日深夜、
新宿バルト9で上映された『ファルージャ イラク戦争 日本人人質事件…そして』公開記念
トークイベントに来場し、「自己責任」の名のもとに多くの人々からバッシングを受けた
事件当時を振り返った。この日はほかに、本作に深い感銘を受けたという原一男監督、
そして本作のメガホンをとった伊藤めぐみ監督も来場した。

 本作は、イラク戦争時、自衛隊撤退を要求するファルージャの武装グループに、
人質として拘束された高遠菜穂子さんと今井紀明さんのその後を追ったドキュメンタリー。
事件後、日本に帰国した彼らは、結果的に国に迷惑を及ぼしたとして世間から糾弾され、
さらには事件とは関係のない誹謗(ひぼう)中傷の嵐にさらされることになる。

 高遠さんへのバッシングは家族にまで及んだといい、「わたしが殺されていれば、
ここまで家族がしつこく攻撃されることもなかった」と落ち込む高遠さんに対して、
母親は頬を平手打ちしたそう。「二度とそういうこと言うんじゃないよ! 早くイラク人に
会ってこい! イラク支援をやめたらわたしが許さないよ!」との叱咤激励に背中を押され、
高遠さんが事件発生か4か月後に再びイラク支援に向かったことが、映画の中では明かされている。
>>2
以降に続きます)

ソース:シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0058916
画像:当時を振り返った高遠菜穂子さん

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2013年12月15日 (日)

【画像】キンコン梶原 2003年に2カ月半にわたり仕事をドタキャンして消息不明になった失踪騒動の一部始終を語る

1:2013/12/14(土) 19:05:29.87 ID:
 お笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太(33)が14日未明に
放送された読売テレビのトークライブ番組「祇園笑者」に出演。

 過去の失踪騒動について、一部始終を語った。梶原はストレスから、
2003年に2カ月半にわたり、仕事をドタキャンして消息不明になったことがある。

 梶原は、失踪当時を振り返り、ケータイの電源も切り、「ずっと一人で
カラオケ(ボックス)にこもっていた」ことを告白。3日間、家族を含め、
周囲との連絡を一切絶っていたという。

 NSCで同期だった梶原と西野亮廣は1999年にキングコングを結成。
NSC在学中の2000年にNHK上方漫才コンテストの最優秀賞に輝くなど、
早くから才能を高く評価され、注目を集めた。03年の失踪騒動当時は、
テレビ・ラジオ合わせて9本のレギュラーがあったが、2カ月半にわたる
梶原の失踪で、ラジオ1本だけとなった。(
>>2
以降に続きます)

ソース:デイリースポーツonline
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/12/14/0006571445.shtml
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/12/14/1p_0006571445.shtml
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/12/14/2p_0006571445.shtml
画像:自身の失踪騒動について明かしたキングコング・梶原雄太

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